経営相談
創業支援 新規開業者の5年生存率は30%しかありません
創業を考えている方からよく、こんな質問を受けます。「独立するのに向き不向きはあるんですか?」 向き不向きを考えていたら、前に進みません。事業を成功させるにはどうすれば良いのか考えながら前に進む事です。そして、事業を成功させるのに必要な事はビジネスプランを作る事ではありません(もちろん、ビジネスプランは必須です)。本当に事業を成功に導くには、以下の3点が大切です。
①ビジネスプランの根拠を精査(たらればではなく、実際にできるのかを検証)する事
②アクションプラン(具体的行動計画)を作成する事
③リトリートプラン(撤退計画)を作成する事
これらの計画を創業前に作成し、事業の成功を具体的に描いておく必要があります。
まずは、当社の「創業を成功に導くヒアリングシート」をご請求ください(以下にヒアリング項目を抜粋)。
Q1 5年後の事業の様子をイメージできる
Q2 今まで失敗した事をよく憶えている
Q3 自分の強みをよく知っている
当社では、皆様の創業を成功に導くさまざまなメニューを用意しています。
創業セミナーの開催 無料創業相談会の開催
ビジネスプラン・アクションプラン・リトリートプランの作成支援
開業手続き 法人登記支援 資金相談
便利な開業支援サービスパックも用意しています。
経営相談 悩みは様々な視点で解消しよう。
会社の経営にはさまざまな問題課題があります。例えば
営業力を強化したいけど、組織体制・人員構成は・・・そして手法は・・・
収益力を強化したいけ、コスト削減には限界が・・・他に何か方法は・・・
商品・サービスを・・・、従業員をもっと・・・・、品質が・・・・ などなど
事業を推進していく中で、様々な悩みや問題が出てきます。悩みや問題
経営診断報告書の作成 年に一度の会社の健康診断
経営診断報告書とは、会社を多面的に見て、真の会社の力や、将来の可能性を明らかにしていくものです。
経営診断と言うと、決算書などの財務諸表から会社の様子を分析するのが一般的ですが、決算書などからは会社の活動結果は読み取れますが、真の原因を読み取る事は困難です。私たちが作成する経営診断報告書は、様々な観点から会社の付加価値の源泉(ノウハウ)や他社との競争優位ポイント、経営者の事業に対する想いの明文化、そして企業を取り巻く環境などを整理考察してて行きます。経営診断報告書は、「産業廃棄物収集運搬などの事業の許可・更新時」に添付が必要になる場合があります。また、「金融機関に融資申し込み」の際に強い味方となる場合があります。特段の事情が無くても、年に一回の会社の健康診断として、経営診断を受診してみてはいかがでしょうか。




